パラソルに被せて使うタイプの蚊帳、バグズシャット(スマートライフ研究所)

パラソルの下で蚊に刺されない方法として秀逸な、屋外用の蚊帳。

パラソルの下で夕涼み、そういうときの虫除け対策、
パラソルに被せて使う屋外用の蚊帳。

お風呂上り、夕涼みにパラソルの下で冷えたビールを一杯、庭やキャンプでの、夕刻の過ごし方として理想のひととき。

ところが、そういう優雅なひとときのはずが一転、光やアルコールの入った人間を目掛けての蚊や虫の攻撃は容赦なし、あちこち刺されて悲惨な目に合うなんていうことも、しばしば。

そこで、使ってみたいのが、パラソルに被せて使うタイプの蚊帳、スマートライフ研究所から販売されている、バグズシャットという商品。

バグズシャットは、円柱状の蚊帳をパラソルに被せて使うタイプ。360℃全方向を細かい目の網で塞ぐことができるようになっており、パラソルの下に、虫や蚊のいない快適な空間を作り出すことができます。

最大径が3m、最大高さが2.5mまでのパラソルであれば、サイズを調節しつつ使えるフリーサイズ仕様。

パラソルへの取り付け時間は約3分と作業も手軽、
全体を囲う部分が風でめくれない工夫もなされています。

バグズシャットは、取り付けが簡単なのも非常に魅力的。

まず、パラソルの大きさにあわせて、バグズシャットの上部のサイズを調整。次に、パラソルにバグズシャットをかぶせて、開くだけ。作業にかかる時間は約3分程度。

また、屋外での使用を考えると、心配なのは、メッシュ状の蚊帳部分が風でめくれあがってしまうこと。

この点、蚊帳の裾には水が入れられるチューブがついており、必要に応じて水を入れておけば、その重さでめくれ上がることもありません。出入り口はファスナーで開け閉めする方式なので、鬱陶しさもありません。

たかが蚊といっても、近年ではデング熱やジカ熱などへの感染の心配もあります。バグズシャットがあれば、パラソルの下でビール片手に至福のひとときを、虫や蚊に邪魔されることも無くなります。

>

※商品名 バグズシャット(スマートライフ研究所)
・内容 バグズシャット本体、取扱説明書、収納袋
・サイズ 最大径3m、最大高さ2.5m以内のガーデンパラソルに対して調整が可能なフリーサイズ
・材質 エクストラファインメッシュ部分:ポリエステル100%/ウォーターチューブ部分:塩化ビニール(PVC)100%/エクストラファインメッシュの厚さ:50D(デニール)
・カラー ブラック
・重量 900g

人気の記事

  1. ひとこぶ楽だ(ミカサ)
  2. ソーイングセットがなくてもボタンがつけられるtic
  3. 防犯対策 ホームセキュリティシステム
  4. 高校生の自宅学習をサポートしてくれる、受験サプリ
  5. 洗車用マイクロファイバー素材 グローブ

アーカイブ

PAGE TOP