折るサンド(orusand)

手作りサンドイッチをお弁当にするための、おしゃれな容器。包装する必要もありません。

お弁当にサンドイッチを持って行きたいと思っても、まず、普通にサンドイッチを作るのが少々面倒です。

しかも、サンドイッチのサイズにフィットしたお弁当箱でないと、持ち運んでる途中で崩れてしまいます。

そこで今回は、サンドイッチ用として最適なお弁当箱をご紹介します。

これを使えば、サンドイッチが食パン1枚で簡単に包めて、そのまま持ち運べるようになります。しかも、食べやすいようにお弁当箱自体に工夫がなされているのも魅力的です。

サンドイッチが食パン1枚で簡単に作れて、包装の必要もなく、そのまま持ち運べる、サンドイッチ用のお弁当箱「折るサンド(orusand)」。

食パンに具材を乗せて包み込むことで、サンドイッチが完成、、しかも、そのままお弁当箱になり、持ち運びまでできてしまうというのが、折るサンド(orusand)、というサンドイッチ用のお弁当箱。Vending MEDIUMから発売されています。

この折るサンドは、組み立て式のお弁当箱。組み立て式といっても、簡易式なので、使いやすさは抜群です。

お弁当箱といえば、普通「箱」の形、立方体ですが、折るサンドはは面に広げられる仕様になっています。

サンドイッチを作る際には、折るサンドを広げて食パン1枚を印に合わせてセット。その上に具材を乗せたら、そのまま包むようにしてお弁当箱を自体を組立てれば、サンドイッチが完成します。

作るのも簡単、しかも、包装の必要も無くそのまま持ち運べるので、お弁当にサンドイッチを持っていきたいときに、非常に便利です。もちろん、使った後は普通に洗えるので、何度でも繰り返し使えます。

折るサンド(orusand)、のおすすめポイントは、
・食パン1枚で簡単にサンドイッチが作れること。
・サンドイッチを作って、そのまま持ち運べること。
・横が開く仕様なので、サンドイッチを崩さず食べられること。
・洗って何度でも繰り返し使えること。
・実勢価格が700円~800円と手頃な価格なこと。

食べるときは、お弁当箱の横が開くので、サンドイッチをスライドさせれば、食べられます。

この折るサンドは、作りやすさ、持ち運びやすさだけはなく、食べやすさにも配慮されて作られています。

というのも、中に入っているサンドイッチを食べる際、横のサイド部分だけを開けられる仕様になっています。

そのため、サンドイッチを全部取り出す必要が無く、横にスライドさせて少しずつ食べられるため、サンドイッチが崩れにくく、食べやすい、というわけです。

食パン1枚と多少の具材があれば、簡単にサンドイッチをお弁当にできる、折るサンド。見た目も比較的おしゃれで、使い勝手のよいサンドイッチ用お弁当箱です。

※商品名 折るサンド(orusand)(Vending MEDIUM)
・商品種別 サンドイッチ用折りたたみケース
・素材 ポリプロピレン
・耐熱温度 110℃
・サイズ 組立時:約14×5×6cm/折畳時:約21×5.5×1cm
・容量 約400ml
・製造 日本
・JANコード/ISBNコード 4589728520046

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